保育内容
保育方針
 
赤ちゃんが全身で見せる、喜びの笑顔。子どもたちが様々な場面で見せる、いろいろなうれしい笑顔。大人たちが子どもたちに見せる、愛する笑顔。
そんな笑顔を大切に保育していきたいと思います。

子どもたちが生活する場所は、家庭保育の延長であり、安心と信頼、発見と驚き、満足と喜びあふれる楽しい遊びの場所であるよう努めています。

「遊ぶこと」、「食べること」、「寝ること」、は子供の心身の発達に重要で欠くことのできないものと考え、このことが十分に、安全に、楽しく出来る環境作りに努めています。特に子供たちが全身を、五感を使って能動的に遊ぶことができる環境をいつも考え、子どもたちが子どもらしく、心身共にたくましく育つような保育に努めています。

■個々の子供の生活リズムを大切にし、個人差に応じた保育に心がけています。
■子供の発達段階をよく理解して保育します
■子供の視点に立って、安心して楽しく活動できるよう保育します。
■規律のある自由の中で、自己活動を尊重した保育に努めます。
■様々な体験が出来るような環境を構成し、生活経験に即した総合的な保育をします。


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